- PR -

ちゅらトゥースホワイトニングの広告

ランコムのマスカラとマスカラベース

マスカラといえばランコムというくらい、かれこれ15年は愛用しています。

もちろん、他のブランドのマスカラも使いますが、お出かけやココゾという時はやはりランコムの出番に。

テクニックいらずで、長さがと濃さ、ボリューム、カールがでる。

しかも、自然なんです、しっくりくる。

そして、ランコムのマスカラを塗る前には、同じくランコムのマスカラ下地を使います。

実はこれが結構大事。

傷ませないだけじゃなく、マスカラのもつ効果をきちんと引き出してくれるのです。

最近愛用のランコムのマスカラ2種とマスカラ下地2種を紹介します。

 

オシィラシオンパワーブースターとシィルブースター

オシィラシオンパワーブースターとシィルブースター

マスカラの前に使うマスカラベース(下地)は、それぞれのマスカラの効果をぐんと引き出し、まつ毛をトリートメントケアしてくれるもの。

ランコムのマスカラは、基本的にはラッシュケア成分が入っているものが多いと思いますが、さらにマスカラベースを使うことで、まつ毛を保護することができます。

オシィラシオンパワーブースター(電動)

オシィラシオンパワーブースター(電動)振動が伝わる柔らかなゴム状ブラシ。

キャップについている小さなボタンを押すだけでブラシが振動します。

使い方は、根本に当てスイッチを押しながら先端にゆっくりと伸ばすだけ。

先端で一旦止めるとカールが固定しやすいですよ。

ゴム状のブラシが微振動することで、テクニックいらずでベースが均等に付きます。

マスカラを重ねると長さとカール力が増します。

シィルブースターXLLAN

シィルブースターXLLANどの方向からでも一定に付きやすいストレート型のブラシ。

たっぷりとマスカラのようにトリートメントを付けることができます。

オシィラシオンパワーブースターよりも、多めにつくのでボリュームが出やすいです。

マスカラを重ねると、毛1本1本が太くなるようなイメージ。

 

私はどちらかというと、ボリュームよりも長さを出したいので、オシィラシオンパワーブースターの方が使いやすいですね。

薄くて短い下まつ毛でも、当ててボタンを押すだけできれいについてくれるので、すっごく便利です!

あの短いゴム状ブラシが、根本に届くんですよ、オススメです。

イプノミニマキシ01とヴェルトゥーズプレシャスセル01

イプノミニマキシ01とヴェルトゥーズプレシャスセル01

どちらも滲まずパンダ目になりにくい!しかもお湯で簡単にオフできるタイプ。

リムーバーの手間もなく、ゴシゴシ洗う必要もない。だから痛みにくく抜けにくい。

まつ毛だけでなく、まぶたはデリケート。

毎日のメイオフで負担をかけないことは最も大切です。

イプノミニマキシ01

イプノミニマキシ01日本人女性のまつげを研究して開発されたマキシキャッチブラシが特徴的。

毛が短く細長い八角型ブラシは、根本の際からしっかりと塗りやすく、産毛のような細い毛もキャッチして濃く演出してくれます。

私は角度を変えながら、まつ毛の外側、中、内側と3回、下まつ毛に2回ほど塗ります。

ツヤっぽく、くっきりとした濃いまつ毛に。

涼しげな目元といった印象です。

根本の際から塗りやすく、ダマになりにくいので、密度や濃さを出したいときにおすすめ。

ヴェルトゥーズプレシャスセル

この形状のランコムのマスカラは、昔から使ってきましたが使いやすさも長さもカールも申し分ない。

まつ毛のラインに合わせてアーチ型にブラシが沿っているので、1回で全体に塗りやすい。

根本から当てて小刻みに揺らしながら先端に向けて伸ばすだけで、ボリュームと長さがでてくれます。

ぱっちりとした華やかな印象に。

ヴェルトゥーズプレシャスセルは少し前のラインですので、今ならヴェルトゥーズドラマが良さそうです。

ランコムのマスカラ&マスカラベースのまとめ

私にとってランコムのマスカラと下地は、長年ベストセラー商品。

常にセットで化性ボックスに入っています。

それだけに使いやすいだけでなく、持ちがいいんです。

お値打ちなマスカラも使いますが、持ちが短い。

乾燥が早いのか、早い段階でつかなくなってくる。

ランコムのマスカラは、お値段は2倍でも、持ちも2倍。

だから、結局ランコムは手放せないのです。

毎回、買い換える度にランコムのマスカラのファンになるのでした。