どうもTOMAです。今日は飲みやすくて美味しい「お酢」を紹介したいと思います。

インナービューティーを意識する女性からブームとなった「お酢」ですが、体に良い事はわかっていても、効果であったり、摂り方、美味しい飲み方についてイマイチわかってない人も多いかと思います。

そんな「お酢」に興味はあるけど、なかなか一歩を踏み出す事ができない女性に向けて、DIDYCO(ディディコ)「飲むお酢(フルーツビネガー)」をモニターさせていただく機会をいただきましたのでご紹介します。

なお、一般的に「お酢」に期待できる効果・働きとしては、

  • ダイエット(内臓脂肪・皮下脂肪を減らす)
  • 二日酔いを軽減
  • 食後の血糖値の上昇を緩やかにする
  • 疲労回復(肩こりや眼精疲労にも)
  • 便秘解消
  • 美肌(肌の新陳代謝を上げる)

などが上げられています。

こんなにも凄い「お酢」の力、はたしてDIDYCO(ディディコ)の「飲むお酢」を飲むことによって得る事はできるのでしょうか?

そして、フルーツビネガーの美味しさは本物か?

写真を使いながらわかりやすくお伝えしていきます。

矢印ディディコの公式ページを見てみる!

DIDYCOの「のむお酢」とは?

DIDYCO(ディディコ)
※出典 DIDYCO(ディディコ)公式サイト

まず初めに、DIDYCO(ディディコ)について紹介しておくと、「様々な体験を楽しめるオリジナルアイテムをそろえたセレクトショップ」となっていて、今回紹介する「飲むお酢」の他にも、

  • ぬか漬け・ぬか床セット
  • やさいづくり体験キット
  • 味噌づくり材料キット

など、体験を楽しめ学べるオリジナルアイテムを販売されているサイトになっています。

特に小さなお子様がいらっしゃるご家庭の方は、一緒に楽しめる商品が多数販売されていますので、ぜひチェックしてみてください。

DIDYCO(ディディコ)のむお酢

さて、そんなDIDYCO(ディディコ)から販売されている「飲むお酢」は、国産の果実と天然水から作られた「3倍濃縮のフルーツビネガータイプ」。

最近では、お酢に対して好みのフルーツを漬ける「果実酢」が流行っていますが、ディディコの「飲むお酢」もそれに近いもの。

フルーツの種類は3種類。

  1. 柚子(ゆず)
  2. ベル―ベリー
  3. 檸檬(れもん)

今回モニターさせていただいたのは「柚子」と「檸檬」になりますので、こちらの2種類の「飲むお酢」を紹介してきます。

DIDYCO(ディディコ)のむ柚子酢をレビュー

DIDYCO(ディディコ)のむお酢:柚子酢

こちらが、柑橘類(かんきつるい)の名産地である四国徳島県の柚子と、広島県北部の天然水を使用したDIDYCO(ディディコ)の「のむ柚子酢」。

DIDYCO(ディディコ)のむお酢:柚子酢

柚子果汁100%をベースに国産純りんご酢、ハチミツなどを使用して飲みやすく作られています。

飲み方はとしては、30ccを目安にして水やお湯で薄めて飲むと良いとのこと。

計量カップは付いていませんので、料理用の計量カップで測りながら飲まれると良いかと思います。

内容量は270mlとなりますので、約9回分楽しめる計算になります。

原材料は、柚子果汁、ビートグラニュー糖、蜂蜜、純りんご酢/ビタミンC 。

柚子酢の味は「さっぱり飲みやすく、毎日続けたくなる味」

では早速いただいてみます。

DIDYCO(ディディコ)のむお酢:柚子酢

まずはそのままの味わいとして、ストレートで味見してみました。

うん、結構酸っぱいです。

酸っぱいですが柚子が好きなのと、私自身が酸っぱさに慣れている事もありまして美味しいです!!

お酢は強い酸性となっていますので、そのまま飲むことはオススメではありません。胸やけや内臓が荒れる原因となりますので、必ず水やお湯で薄めて飲むようにしてくださいね。

DIDYCO(ディディコ)のむお酢:柚子酢

ただ、そうは言ってもストレートでは飲みやすくないため、ざっくりと3倍90ccくらいの冷たい水と氷で割ってみたのですが、めっちゃ美味しくいただけました!

柚子の味がダイレクトに口の中に広がるのですが、酢の酸味によってすっきりとした味わいを感じるんです!

ちょっとお酒を飲み過ぎた翌朝に、この柚子酢の水割りを一杯飲めば、けだるさも一掃してくれそうな感じです。

お酢は「毎日摂る事」が重要なので、自分にとって一番飲みやすい濃度を探してみるのが大切だと思いますが、3倍くらいの水の量が丁度良いのかな?と思います。

 

また、後日「炭酸水」で割って飲んでみましたが、これも美味しい。

ちょっと高級な柚子サワーを飲んでいるような感覚で、グビグビ飲めてしまいました。

他にもスムージーに入れてみたり、甘酒に入れてみたりと、柚子は結構なんにでも合いますので、柚子好きなら一度飲んだらハマってしまうかも。

DIDYCO(ディディコ)のむ檸檬酢をレビュー

DIDYCO(ディディコ)のむお酢:檸檬酢

続いて「のむ檸檬酢」。

瀬戸内広島県産レモン果汁100%と天然水で造られたDIDYCO(ディディコ)の「のむ檸檬酢」のボトルデザインはこんな感じ。

DIDYCO(ディディコ)のむお酢:檸檬酢

原材料としては、レモン果汁に加えて、ビートグラニュー糖、蜂蜜、純りんご酢/ビタミンCとごくシンプル、安心して飲むことが出来ます。

内容量や飲み方などは、柚子酢とまったく同じです。

DIDYCO(ディディコ)のむお酢:檸檬酢

柚子酢と同様に計量カップで30ccを計って、原液のままいただいてみましたが、さすがに檸檬!

すっぱさは倍増している感じですが、蜂蜜やグラニュー糖の甘みも加味されて飲みやすくなっています。

もともとクエン酸を飲んでいたこともあり、私にはまったく問題のない酸っぱさでしたけど、奥さんに試してもらってみたところ「水割りにして!」と言われたので結構な酸っぱさなんだと思います(笑)

DIDYCO(ディディコ)のむお酢:檸檬酢

こちらも90ccの冷たいお水と氷をいれていただいてみましたが、大変美味しく仕上がりました!

ウォーキングなどの運動をした後に飲んだら最高の味わい。

レモン酢には疲労回復・体をリフレッシュさせてくれる効果を期待できるので、「今日は疲れてるなぁ」と感じた日に飲んでみると効果的かもしれません。

その後、炭酸水を入れて飲んでみましたが、レモンスカッシュに大変身!

これまためっちゃんこ美味しい味わいになっていました。

これはお魚やサラダにかけてみるなど、お料理に使ってみてもいいんじゃないかな?と感じました。

檸檬のお酢はレモンスカッシュにすれば、特に子供受けが良いと思いますので、家族みんなで「お酢生活」をしたいとお考えの方にお勧めですね。

購入方法は4種類あり、全て送料無料

今回紹介したDIDYCO(ディディコ)の「のむ柚子酢」「のむ檸檬酢」については、公式サイトでのお買い求めが可能です。

  • のむ柚子酢・檸檬酢セット
    (3倍濃縮・2本セット)

    価格 : 2,268円(税込)
  • のむ柚子酢・ブルーベリー酢セット
    (3倍濃縮・2本セット)

    価格 : 2,484円(税込)
  • のむ酢セット
    (柚子・檸檬・ブルーベリー)

    価格 : 3,888円(税込)
  • のむ柚子酢・檸檬酢セット
    (3倍濃縮・4本セット)

    価格 : 4,644円(税込)

DIDYCO(ディディコ)公式サイトにて、一番上の商品一覧をクリックし、キーワードに「酢」と入れると、お酢関係の商品がいろいろと出てきますので、よかったら見てみてください。

今回紹介させてもらった2本セットは、のむ柚子酢・檸檬酢セット(3倍濃縮・2本セット)になりまして、販売価格は2,268円(税込)となっています。

なお、DIDYCO(ディディコ)では全国全品送料無料ですので、お買い求めやすくなっていますよ。

まとめ

DIDYCO(ディディコ)のむお酢

お酢が体に良い事はわかっていたけれど、毎日続けるのは難しい、お酢の香りや味が苦手・・・と感じていた方には、ぜひDIDYCO(ディディコ)のフルーツビネガー「のむお酢」を体験していただきたいと思います。

それくらい「美味しかった」です。

お値段的には、1杯あたり130円弱でいただくことが出来るので、続けやすいと思います。

インナービューティーに興味がある方は、一度DIDYCO(ディディコ)公式サイトをご覧になってみてください。

詳細はこちらから